ブログ更新のお知らせ|2月「葬儀あるある」(3件)                     の記事を公開しました。

 
「私たちには希望があります。」

聖書(ピリピ人への手紙3章20節)

「 私たちの国籍は天にあります。そこから主イエス・キリストが救い主としておいでになるのを、私たちは待ち望んでいます。」

いつもグレースセレモニーのブログをお読み頂き、ありがとうございます。たとえ私たちが試練の只中にあったとしても、私たちには、聖書に裏付けされた希望があるから、平安でいることができます。グレースセレモニーはクリスチャンが何を信じ歩んでいるかを、御言葉(聖書)の分かち合いや、証しやTOPICを通して必要な情報をお伝えしています。

👉➖葬儀あるある③➖            「紹介=安心」とは限らない

<キリスト教の葬儀 深夜の病院で>

①「病院や施設で紹介された葬儀社、それだけが選択肢ではありません」

②「紹介=安心」とは限らない

③ご家族には、葬儀社を自由に選ぶ権利があります。

④事前準備に「罪悪感」はいりません

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2月「葬儀あるある」シリーズ

👉➖葬儀あるある①➖ お問い合わせより                 <葬儀費用についての困りごと>

①お問い合わせが増えています。東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県

②Grace-Ceremonyのキリスト教葬儀プラン

👉➖葬儀あるある②➖            “おまかせプラン”思わぬ落とし穴

<誰のためのおまかせ?>

①“セット”の中にある見えにくい部分

②「内容を理解しながら選ぶこと」

③“まかせる”前に、まず“知る”こと

グレースセレモニーは、事前のご相談から、ご依頼主様と同じキリストを信じる者として、共に祈り準備を重ねて参ります。葬儀を通して、召された方の信仰の歩みから、参列者お一人お一人に福音を分かち合い、キリストを紹介する場として、召された方の思いを大切にしつつ、一都三県でのキリスト教葬儀を、最大限お手伝いさせて頂ければと願っております。

Grace Ceremony (グレース セレモニー)
代表 高橋 清徳

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